大昭建築事務所は建設軒数100を超える実績をもっています。外国からやってきたツーバイ工法を早い時期から取り入れ、在来工法の良い点と融合させながら日本ならではの独自の工法へと発展させてきました。
地震の少ないところで考え出されたツーバイ工法を地震国日本の気候や土壌に合わせ、安全性と経済性を兼ね備えた息の長い汎用性ある工法へと改良してきたのです。
曼荼羅1号(平成2年完成)→
→曼荼羅1号完成から15年後
I邸(昭和54年完成)→
→I邸完成から25年後
Y邸(昭和52年完成)→
→Y邸完成から27年後
築25年のS邸(昭和54年完成)
築25年のT邸(昭和54年完成)
築25年のF邸(昭和54年完成)